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日英ブロック対訳

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Scratchの用語

ライブラリー

Scratchユーザーインターフェース_(2.0)

編集知識のメモ

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ブロックのテンプレ

○○○ブロック(イベントブロック/ハットブロック)は、


歴史

使用例

別のブロックによる表現

関連項目

脚注


() 秒で () へ行くの (英語では、glide () secs to ()となる。) 英語ではの部分は不要


用語の統一、表現の統一

() = () () < ()() > ()など多くの場所を、true、falseではなく、真(true)、偽(false)とするのが良い


クローンされたとき_(ブロック) プロパティという言葉がScratchで通用するのか気になった


() (変数ブロック) インタラクティブプロジェクトは意味がわからないのでは


「ローカル変数」「プライベート変数」の表記の揺れがある。英語ページを参照して「ローカル変数」で用語統一 https://en.scratch-wiki.info/wiki/Variable

https://ja.scratch-wiki.info/w/index.php?search=%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88&title=Special%3ASearch


デフォルトという言葉をごく普通に使っているが大人でもつまづく用語。全般的に子供向け配慮がないのが気になる


修正した方がいいと気になったところのメモ

Wikiのホームにある「ブロック」から遷移する画面が分かりにくすぎて入門者の子供が使いこなせると思えない。英語サイトのように各ブロックへの導線が分かりやすいすっきりとした画面にしたい。 https://en.scratch-wiki.info/wiki/Scratch_Wiki:Table_of_Contents/Blocks


ページ作成画面にあるヘルプのリンク先が英語ページ

拡張機能_(3.0) Scratch デスクトップのバージョン3.14.0以前では、パソコン上にて、Bluetooth接続を行う拡張機能は、Scratch デスクトップであってもネットワーク接続も必要とした。よって、完全オフラインではBluetooth機器を扱えなかった。バージョン3.14.0以降では、Scratch デスクトップ上ではそのような拡張機能の使用にはインターネット接続は不要となった。

とあるので、誤った記述が複数箇所にあったような記憶


() 秒待つ (ブロック) Flashプレイヤーの記述に注意をつける


カテゴリ:物理チュートリアル

各ページの関連項目を相互リンクするように揃える

ユーザー名 (ブロック) クラウドリストに言及するのは混乱を生むだけで不要だと思う


プロジェクトの埋め込み ログイン状態は、2019年10月10日までは保持されていた。そのため、ユーザー名ブロックやクラウドデータは動いていた。これは修正され、現在は埋め込まれたプロジェクトはログアウト状態である。

埋め込まれたプロジェクトはログアウト状態で動作する。そのため、ユーザー名ブロックやクラウドデータは動かない。

2019年10月10日まではログイン状態は保持されて動作していたが、これは修正された。


カテゴリ:数学チュートリアル

各ページの関連項目を相互リンクするように揃える

イコールは動作しない旨注意を書き加える

() を止める (ブロック) 例のブロックの画像が古い

二進数 否定排他的論理和(nxor演算)のコードがない

() を四捨五入 (ブロック) 小数点以下の得点を切り捨てる の説明に、 () の () の切り下げでもっと簡単にできることを追記

ステージモニター 画像があった方がいい


() (カスタムブロック)定義 (ブロック)ブロック定義 (カテゴリ) 大いに改善の余地あり https://en.scratch-wiki.info/wiki/My_Blocks


大文字小文字の判別 改善の余地あり


() かつ () (ブロック) よくある使用例のブロックが古い

コードのままの説明 「マウスがボタンの上にある」かつ「マウスが押された」とき、「true」と言う ではなく、何をしたいときなのかを書くべき

ここに限らず、別のブロックによる表現の用途はこう言うことなのか???


() と () 秒考える (ブロック) 吹き出しの画像があるといい。「() と考える (ブロック)」にはある。


向きに進む方向である説明がないので追記が必要



外国人の名前はカタカナの方がいいのではないか

全般的に最新版の入門者への説明を優先してすっきりとした説明文にすべきで、1.4はとか2.0はとかいう説明は後半に歴史項目を作ってまとめた方が良いのではないか


向き (ブロック)なお、このブロックの返す値は、0が右向き(デフォルトの方向)や左向き(分度器における0)ではなく、垂直上向きを指しているため、よく混乱が起きる。これは、向き (値)の表現に通常の0~360°ではなく、-180°~180°が使われている為である。

どういう仕様かをすっきり説明すべきで、どうでないかを説明すべきではない。


歴史で1.4、2.0の説明を分離する? このスプライトが押されたとき (ブロック) バックパックのように、Scratch 3.0での仕様変更 というやり方もある。


() を受け取ったときには、() を送るまたは() を送って待つからメッセージを受け取ると明記した方が分かりやすい。

() を送るに連続で送ると停止→実行になる動作をかいたほうがいい。

Mesh(1.4の内容)は歴史へ

Mod版の記述も不要。誰向け??

緑の旗が押されたらを多用すると不具合が出る事象の回避のためにスタート直後に使うやり方を使用例にいれる


日英ブロック対訳に変数ブロック、演算ブロックがない。


現在の () (ブロック) Scratch 2.0α版の説明はさすがに不要、歴史項目へ。 曜日が数字で返される説明がない。 年、月、日、時、分、秒の取りうる値を明示したほうがわかりやすい。 背景のラベル、ラベルは通用しない用語では?


イベントブロックの各ブロックの説明で、実行中にイベントが発生・受け取ったときの動作の記述は統一感を持った方がいい


() を () にする (ブロック) また、Scratch 1.3以前のバージョンでは、 の部分は歴史へ


このスプライトが押されたとき_(ブロック)の使用例がひどい