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このきじは ひらがなのページがありません。ごめんなさい。編集者向け:作成する
分岐.png:この項目は演算ブロックの代用ブロックを説明しています。他の代用ブロックについては、代用ブロック一覧をご覧ください。


演算ブロックの代用ブロックの一覧表である。

ブロック 回避策
((a) + (b))
((a) - ((b) * (-1)))

または

((a) - ((0) - (b)))

または

[答え v] を (a) にする
[答え v] を (b) ずつ変える
((a) - (b))
((a) + ((b) * (-1)))

または

((a) + ((b) / (-1)))

または

((a) + ([-] と (b)))

または

((a) + ((0) - (b)))

または

[答え v] を () にする
[答え v] を ((-1) * ()) ずつ変える

3番目の回避策はbの値が正の場合のみ機能します。たとえば、 「--3」はScratchによって0と評価されます。

(() * ())
[num1 numbers v] のすべてを削除する //セットアップ
[num2 numbers v] のすべてを削除する
[積数字 v] のすべてを削除する
[積 v] を [0] にする
[dec pos 1 v] を [0] にする
[dec pos 2 v] を [0] にする
もし <(答え) < [0]> なら
	[カウント v] を [1] にする
	[no 1 negative v] を [y] にする
でなければ
	[カウント v] を [0] にする
	[no 1 negative v] を [n] にする
end
([] の長さ) 回繰り返す
	[カウント v] を (1) ずつ変える
	もし <<(() の (カウント)番目の文字) = [.]> ではない> なら
		(() の (カウント) 番目の文字) を [num1 numbers v] に追加する
	でなければ
		[dec pos 1 v] を (((答え) - (カウント)) の長さ) にする
	end
end
もし <[] < [0]> なら
	[カウント v] を [1] にする
	[no 2 negative v] を [y] にする
でなければ
	[カウント v] を [0] にする
	[no 2 negative v] を [n] にする
end
([] の長さ) 回繰り返す
	[カウント v] を (1) ずつ変える
	もし <<(() の (カウント) 番目の文字) = [.]> ではない> なら
		(() の (カウント) 番目の文字) を [num2 numbers v] に追加する
	でなければ
		[dec pos 2 v] を (((答え) - (カウント)) の長さ) にする
	end
end
[num1 v] を (num1 numbers) にする
[num2 v] を (num2 numbers) にする
(num1) 回繰り返す //スタート
	[積 v] を (num2) ずつ変える
end
[小数点位置 v] を ((dec pos 1) + (dec pos 2)) にする
[カウント v] を [0] にする
((積) の長さ) 回繰り返す
	[カウント v] を (1) ずつ変える
	((積) の (カウント) 番目の文字) を [積数字 v] に追加する
end
もし <<(小数点位置) = [0]> ではない> なら
	[積数字 v] の (([積数字 v] の長さ) - ((小数点位置) - (1))) 番目に[.] を挿入する
end
もし <<<(no 1 negative) = [y]> または <(no 2 negative) = [y]>> かつ <<<(no 1 negative) = [y]> かつ <(no 2 negative) = [y]>> ではない>> なら
	[積数字 v] の (1 v) 番目に [-] を挿入する
end
[積 v] を (積数字) にする

または

((a) / ((1) / (b))) //"a"と"b"の積

または

もし <(a) < [0]> なら
([絶対値 v] \( (a) \) ::operators) 回繰り返す
	[積 v] を ((0) - (b)) ずつ変える
end
でなければ
	[積 v] を [0] にする
	(a) 回繰り返す
		[積 v] を (b) ずつ変える
	end
end
(() / ())
[被除数数字 v] のすべてを削除する
[商 v] のすべてを削除する
[被除数 v] を [] にする
[除数 v] を ([絶対値 v] \( () \) ::operators) にする
[no2 neg v] を <[] < [0] > にする
もし <(被除数) < [0] > なら
	[カウント v] を [1] にする
でなければ
	[カウント v] を [0] にする
end
[no1 neg v] を <(被除数) < [0] > にする
((被除数) の長さ) 回繰り返す
	[カウント v] を (1) ずつ変える
	もし <((被除数) の (カウント) 番目の文字) = [.]> なら
		[被除数 dec v] を (((被除数) - (カウント)) の長さ) にする
	でなければ
		((被除数) の (カウント) 番目の文字) を [被除数数字 v] に追加する
	end
end
((10) - (被除数 dec)) 回繰り返す
	[0] を [被除数数字 v] に追加する
end
もし <((除数) を四捨五入) = (除数)> なら
	[dec pos v] を [0] にする
でなければ
	[カウント v] を [0] にする
	<((被除数) の (カウント) 番目の文字) = [.]> まで繰り返す
		[カウント v] を (1) ずつ変える
	end
	[dec pos v] を (((除数) - (カウント)) の長さ) にする
	[被除数 v] を ((被除数) * ((dec pos) の [10 ^ v]::operators)) にする
	[除数 v] を (((除数) * ((dec pos) の [10 ^ v]::operators)) を四捨五入) にする
end
[カウント v] を [0] にする
[現在処理中 v] を [] にする //これはスペースではなく、空です。
([被除数数字 v] の長さ) 回繰り返す
	[カウント v] を (1) ずつ変える
	[現在処理中 v] を ((現在処理中) と ([被除数数字 v] の (カウント) 番目)) にする
	[回 v] を [9] にする
	<((除数) * (回)) < ((現在処理中) + (1))> まで繰り返す
		[回 v] を (-1) ずつ変える
	(回) を [商 v] に追加する
	[現在処理中 v] を ((現在処理中) - ((除数) * (回))) にする
	end
	[商 v] の (([商 v] の長さ) - (8)) 番目 に [.] を挿入する
	<<<([商 v] の (最後 v) 番目::operators) = [.]> または <<<([商 v] の (最後 v) 番目::operators) = [0]> かつ <((商) を四捨五入) = (商)>> かつ <[商 v] に [.] が含まれる>>> ではない> まで繰り返す
		[商 v] から ([商 v] の長さ) 番目を削除する
		<<<([商 v] の (1 v) 番目) = [0]> ではない> または <([商 v] の (2 v) 番目) = [.]>> まで繰り返す
			[商 v] から (1 v) 番目をから削除する
		end
	end
end

または

もし <(b) < [0]> なら
  [商 v] を (((a) * (((-1) * (((-1) * (b)) の [ln v]::operators)) の [e ^ v]::operators)) * (-1)) にする
でなければ
  [商 v] を ((a) * (((-1) * ((b) の [ln v])) の [e ^ v]::operators)) にする
end
<(a) < (b)>
<<<(a) > (b)> または <(a) = (b)>> ではない>
<(a) = (b)>
<<<(a) < (b)> または <(a) > (b)>> ではない>

または

[リスト v] のすべてを削除する //大文字と小文字を区別
(a) を [リスト v] に追加する
もし <[リスト v] に (b) が含まれる> なら
	...
end
<(a) > (b)>
<<<(a) < (b)> または <(a) = (b)>> ではない>
<<. . .::gray> かつ <. . .::gray>>
もし <. . .::gray> なら
もし <. . .::gray> なら
. . .
end
end

または

<<<<. . .::gray> ではない> または <<. . .::gray> ではない>> ではない>

または

[var v] を [0] にする
<(var) = [1]> まで繰り返す
. . . //ブロックは、c型ブロックの中に入れてください。
もし <> なら
[var v] を [1] にする
end //this works for all current boolean-accepting block

または

もし <. . .::gray> なら
もし <. . .::gray> なら
[return v] を [true] にする
でなければ
[return v] を [false] にする
end
でなければ
[return v] を [false] にする
<<. . .::gray> または <. . .::gray>>
もし <. . .::gray> なら
. . .
でなければ
もし <. . .::gray>なら
. . .
end
end

または

<<<<. . .::gray> ではない> かつ <<. . .::gray> ではない>> ではない>

または

もし <. . .::gray> なら
[return v] を [true] にする
でなければ
もし <. . .::gray> なら
[return v] を [true] にする
でなければ
[return v] を [false] にする
<<. . .::gray> ではない>
<(. . .) = [false]>

または

もし <. . .::gray> なら
//(ここにブロックを入れないでください。)
でなければ
. . .
((. . .) と (. . .)
[カウント v] を [0] にする
[final v] を [] にする
((a) の長さ) 回繰り返す // aは最初の入力です
[カウント v] を (1) ずつ変える
((a) の (カウント) 番目の文字)を[final v]に追加する
end
[カウント v] を (0) にする
((b) の長さ) 回繰り返す // bは2番目の入力です
[カウント v] を (1) ずつ変える
((b) の (カウント) 番目の文字) を [final v] に追加する
end
[final v] を (final)  にする //これが最終的な文字列です

または

//これは両方が整数でbが正の場合にのみ動作します。
[return v] を [] にする
([] の長さ) 回繰り返す
	[return v] を ((return) * (10)) にする
end
[return v] を () ずつ変える
((. . .::gray) の (1) 番目の文字)
//Only works for whole numbers and the letter you're looking for must be 1.
もし <(. . .) > [0]> なら
	[return v] を [] にする
	(((. . .) - (1)) の長さ) 回繰り返す
		[return v] を (((return) / (10)) の [切り下げ v]::operators) にする
	end
でなければ
	[return v] を [-] にする
end
//
[] の長さ
[return v] を [1] にする
<([] の ((return) + (1)) 番目の文字) = []> まで繰り返す
[return v] を (1) ずつ変える
end
(() を () で割った余り)
もし <(((a) / (b)) を四捨五入) > ((a) / (b))> なら
	[余り v] を ((a) - (((((a) / (b)) - (0.5))を四捨五入) * (b))) にする
でなければ
	[余り v] を ((a) - ((((a) / (b)) を四捨五入) * (b))) にする
end
(() を四捨五入)
[report v] を [] にする
[カウント v] を [1] にする
<<((num) の (カウント) 番目の文字) = [.]> または <(カウント) = ((num) の長さ)>> まで繰り返す
	[report v] を ((report) と ((num) の (カウント) 番目の文字)) にする
	[カウント v] を (1) ずつ変える
end
もし <<((num) の (カウント) 番目の文字) = [.]> かつ <((num) の ((カウント) + (1)) 番目の文字) > [4]>> なら
	[report v] を (1) ずつ変える
end

または

[return v] を [0] にする
[b v] を [] にする
<([絶対値 v] \( (b) \) ::operators)<[1]>まで繰り返す{
	もし <[] < [0]> なら
		[return v] を (1) ずつ変える
		[b v] を (-1) ずつ変える
	でなければ
		[return v] を (-1) ずつ変える
		[b v] を (1) ずつ変える
}::control 

または

定義 (#) を四捨五入
[カウント v] を [1] にする
<((#) の (カウント) 番目の文字) = [.] > まで繰り返す
	[カウント v] を[1] ずつ変える
end
[カウント v] を [1] ずつ変える
もし <((#) の (カウント) 番目の文字) = [5]> なら
	[round v] を ((#) の [切り上げ v]::operators) にする
でなければ
	もし <((#) の (カウント) 番目の文字) > [5]> なら
		[round v] を ((#) の [切り上げ v]::operators) にする
	でなければ
		もし <((#) の (カウント) 番目の文字) < [5]> なら
			[round v] を ((#) の [切り下げ v]::operators::operators) にする
		end
	end
end
(() の [10 ^ v])

絶対値:

[出力 v] を (入力) にする
もし<(出力) < [0]> なら
	[出力 v] を ((-1) * (出力)) にする
end

または

[出力 v] を ((((入力) * (入力)) の [平方根 v]::operators) + (0)) にする

平方根:

[出力 v] を (入力) にする
<(出力) = (入力)> まで繰り返す
	[出力 v] を ((((出力) * (出力)) + (入力)) / ((2) * (出力))) にする
end

または

[出力 v] を (((0.5) * ((入力) の [ln v]::operators)) の [e ^ v]::operators) にする

ln (自然対数):

[出力 v] を (((入力) の [log v]::operators) / (([1] の [e ^ v]::operators) の [log v]::operators)) にする

e ^:

[出力 v] を (((入力) * (2.718281828459)) の [10 ^ v]::operators) にする

log (base 10):

[出力 v] を (((入力) の [ln v]::operators) / ([10] の [ln v]::operators)) にする

10 ^:

[出力 v] を (((入力) * ([10] の [ln v]::operators)) の [e ^ v]::operators) にする

切り下げ:

[出力 v] を (((入力) - (.5)) を四捨五入) にする

ceil:

[出力 v] を (((入力) + (.49999999)) を四捨五入) にする

sin:

[出力 v] を (((90) - (入力)) の [cos v]::operators) にする

cos:

[出力 v] を (((90) - (入力)) の [sin v]::operators) にする

tan:

[出力 v] を (((入力) の [sin v]::operators) / ((入力) の [cos v]::operators)) にする
<() に () が含まれる::operators> 文字列に指定文字列が含まれているか調べるを参照
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