提供: Japanese Scratch-Wiki

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ハットブロックのデザイン。上部が丸い形をしている。

ハットブロックは、その下に組み込まれたブロックを実行する機能を持つので、プログラムに欠かすことのできないブロックである。
ハットブロックは主にイベントブロック制御ブロック拡張機能で使われている。

ハットブロックの見た目

ハットブロックの形状は、一般的なブロックスタックブロックの上部を丸くしたものであり、上にどんなブロックも置けないこと表している。

@greenFlag が押されたとき::events hat
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ハットブロック一覧

Scratchには19個ハットブロックがあり、その内の12個は拡張機能で使われる。