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'''Why!?プログラミングフェス'''とは、[[Why!?プログラミング]]が主催するScratchフェスである。ScratchDayとは、別の行事である。応募者から約50人が招かれ2018年9月22日(土)にNHK放送センターで開催される予定である。<ref>[http://www.nhk.or.jp/school/programming/oogiri/index_summer.html Why!?プログラミングフェス公式ページ]</ref>
 
'''Why!?プログラミングフェス'''とは、[[Why!?プログラミング]]が主催するScratchフェスである。ScratchDayとは、別の行事である。応募者から約50人が招かれ2018年9月22日(土)にNHK放送センターで開催される予定である。<ref>[http://www.nhk.or.jp/school/programming/oogiri/index_summer.html Why!?プログラミングフェス公式ページ]</ref>
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; 出展して自分の作品をアピール!めざせ、キングオブフェス!<ref>[http://www.nhk.or.jp/school/programming/oogiri/sub1_summer.html 出展して自分の作品をアピール!めざせ、キングオブフェス!応募・その他詳細]</ref>
 
; 出展して自分の作品をアピール!めざせ、キングオブフェス!<ref>[http://www.nhk.or.jp/school/programming/oogiri/sub1_summer.html 出展して自分の作品をアピール!めざせ、キングオブフェス!応募・その他詳細]</ref>
 
:会場の出展ブースでScratchの作品をアピールする。当日投票で1番支持を受けた作品は'''キングオブフェス(フェスの王様)'''として表彰される。テーマは、「物語」「AI」「ロボット(Sctratchで動かせる装置を用いたもの)」など自分次第である。作品も、自分が作っているものであれば新作ではなくても良い。また、1人ではなくチームでも参加可能である。
 
:会場の出展ブースでScratchの作品をアピールする。当日投票で1番支持を受けた作品は'''キングオブフェス(フェスの王様)'''として表彰される。テーマは、「物語」「AI」「ロボット(Sctratchで動かせる装置を用いたもの)」など自分次第である。作品も、自分が作っているものであれば新作ではなくても良い。また、1人ではなくチームでも参加可能である。
:締め切りは、'''8月26日(日)'''である。
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:締め切りは、'''9月2日(日)'''に延長された。
  
 
; 夏休みWhy!?プログラミングアワード<ref>[http://www.nhk.or.jp/school/programming/oogiri/index.html 夏休みWhy!?プログラミングアワード応募・詳細]</ref>  
 
; 夏休みWhy!?プログラミングアワード<ref>[http://www.nhk.or.jp/school/programming/oogiri/index.html 夏休みWhy!?プログラミングアワード応募・詳細]</ref>  
 
:お題は、'''身近な問題を解決しよう'''である。自分たちの身近な疑問を考えて、それに役立つオリジナル・Scratch作品を作る。解決する問題は、例えば、「登校を楽しくしたい」や、「サッカーがうまくなりたい」など何でもよい。また、Scratchで動かすことができる機械を使ってもよい。審査のポイントは、アイデア・情熱・プログラミング技術である。入賞者には、9月22日に行われるWhy!?プログラミングフェスにお招きして、最優秀作品を決める。
 
:お題は、'''身近な問題を解決しよう'''である。自分たちの身近な疑問を考えて、それに役立つオリジナル・Scratch作品を作る。解決する問題は、例えば、「登校を楽しくしたい」や、「サッカーがうまくなりたい」など何でもよい。また、Scratchで動かすことができる機械を使ってもよい。審査のポイントは、アイデア・情熱・プログラミング技術である。入賞者には、9月22日に行われるWhy!?プログラミングフェスにお招きして、最優秀作品を決める。
:締め切りは、'''8月26日(日)'''である。
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:詳細は、当日発表予定である。
 
:詳細は、当日発表予定である。
  
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Why!?プログラミングフェスとは、Why!?プログラミングが主催するScratchフェスである。ScratchDayとは、別の行事である。応募者から約50人が招かれ2018年9月22日(土)にNHK放送センターで開催される予定である。[1]

内容

内容は、3つある。

出展して自分の作品をアピール!めざせ、キングオブフェス![2]
会場の出展ブースでScratchの作品をアピールする。当日投票で1番支持を受けた作品はキングオブフェス(フェスの王様)として表彰される。テーマは、「物語」「AI」「ロボット(Sctratchで動かせる装置を用いたもの)」など自分次第である。作品も、自分が作っているものであれば新作ではなくても良い。また、1人ではなくチームでも参加可能である。
締め切りは、9月2日(日)に延長された。
夏休みWhy!?プログラミングアワード[3]
お題は、身近な問題を解決しようである。自分たちの身近な疑問を考えて、それに役立つオリジナル・Scratch作品を作る。解決する問題は、例えば、「登校を楽しくしたい」や、「サッカーがうまくなりたい」など何でもよい。また、Scratchで動かすことができる機械を使ってもよい。審査のポイントは、アイデア・情熱・プログラミング技術である。入賞者には、9月22日に行われるWhy!?プログラミングフェスにお招きして、最優秀作品を決める。
締め切りは、9月2日(日)に延長された。
全員参加で作ってみよう!
詳細は、当日発表予定である。

関連リンク

脚注

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