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'''ScratchJr'''とは、無料のアプリケーションであり、5歳~7歳が自分自身で対話型の物語やゲームを作成することができる、入門用のプログラミング言語<ref name="aboutScratchJr">[https://www.scratchjr.org/about/info スクラッチジュニアについて(情報)]</ref>である。 タフツ大学、 MITメディアラボのLifelong Kindergartenグループ、Playful Invention Companyが共同開発した<ref name="aboutScratchJr"/>。現在、一部端末を除きApp Store、Google Play、Chrome ウェブストア、Amazonで入手できる。ウェブ版は、まだ計画の初期段階<ref>[https://www.scratchjr.org/about/faq スクラッチジュニアについて(FAQ)]</ref>である。
 
'''ScratchJr'''とは、無料のアプリケーションであり、5歳~7歳が自分自身で対話型の物語やゲームを作成することができる、入門用のプログラミング言語<ref name="aboutScratchJr">[https://www.scratchjr.org/about/info スクラッチジュニアについて(情報)]</ref>である。 タフツ大学、 MITメディアラボのLifelong Kindergartenグループ、Playful Invention Companyが共同開発した<ref name="aboutScratchJr"/>。現在、一部端末を除きApp Store、Google Play、Chrome ウェブストア、Amazonで入手できる。ウェブ版は、まだ計画の初期段階<ref>[https://www.scratchjr.org/about/faq スクラッチジュニアについて(FAQ)]</ref>である。

2019年6月9日 (日) 17:08時点における版

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Scratch Jrのロゴ

ScratchJrとは、無料のアプリケーションであり、5歳~7歳が自分自身で対話型の物語やゲームを作成することができる、入門用のプログラミング言語[1]である。 タフツ大学、 MITメディアラボのLifelong Kindergartenグループ、Playful Invention Companyが共同開発した[1]。現在、一部端末を除きApp Store、Google Play、Chrome ウェブストア、Amazonで入手できる。ウェブ版は、まだ計画の初期段階[2]である。

ScratchとScratchJrのちがい

  • Scratchは、たてにスクリプトを並べるが、ScratchJrは、横に並べる。
  • ScratchCatのイラストが違う。

ScratchJr対応OS

  1. iOS7.0以上のiPad2またはそれ以降のモデルと、iPad ミニの全モデルで対応している。
  2. 最新のScratchJrバージョンはiOS8.0+より上のバージョンで実行可能である。
  3. Androidタブレットは7インチ以上で、AndroidOS4.2(Jelly Bean MR1)以上のモデルで使用可能である。
  4. Chromebookにも対応する。
  5. Scratch Teamが推奨するOS: iOS 9またはそれ以上のiPad、AndroidOS 5(KitKat)以上のAndroidタブレットで使用することを勧めている。

ScratchJrWeb版

ウェブ版は、まだ計画の初期段階である。

ScratchJrで作品共有するには?

ScratchJr バージョン1.1以上を使用していれば、EメールまたはAirDrop(iPadのみ)でプロジェクトを共有できる。共有オプションは、ScratchJrエディターの右上角にある黄色のアイコンをタップして、プロジェクト名を編集するページにある。

出典・参考

  1. 1.0 1.1 スクラッチジュニアについて(情報)
  2. スクラッチジュニアについて(FAQ)

外部リンク