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'''スクラッチデザインスタジオ(ScratchDesignStudio=SDS)'''は、あるテーマが定められた[[スタジオ]]で[[注目のプロジェクト]]同様、[[Scratchウェブサイト]]のトップに載る。
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'''スクラッチデザインスタジオ(ScratchDesignStudio=SDS)'''は、あるテーマが定められた[[スタジオ]]で[[注目のプロジェクト]]同様、[[Scratchウェブサイト (2.0)|Scratchウェブサイト]]のトップに載る。
 
これらはおよそ一ヶ月ごとに新しいスタジオが掲示される。
 
これらはおよそ一ヶ月ごとに新しいスタジオが掲示される。
 
おおよそは[[Why!?プログラミング]]の「Why!?大喜利」に似ている。詳しくは[[Why!?プログラミング]]を参照のこと。
 
おおよそは[[Why!?プログラミング]]の「Why!?大喜利」に似ている。詳しくは[[Why!?プログラミング]]を参照のこと。

2018年8月8日 (水) 09:29時点における版

スクラッチデザインスタジオ(ScratchDesignStudio=SDS)は、あるテーマが定められたスタジオ注目のプロジェクト同様、Scratchウェブサイトのトップに載る。 これらはおよそ一ヶ月ごとに新しいスタジオが掲示される。 おおよそはWhy!?プログラミングの「Why!?大喜利」に似ている。詳しくはWhy!?プログラミングを参照のこと。

トップページに掲載されたスクラッチデザインスタジオの様子

歴史

スクラッチデザインスタジオは、2008年の6月22日か23日までは「Scratch Club」と呼ばれていた。[1]

2009年5月31日、「Scratch Design Studio欄」がトップページに登場した。[2]

また、2016年3月31日のエイプリルフールのネタとして、これが最後のスクラッチデザインスタジオだという「The Last SDS」スタジオも発表された。[3]

使い方

Scratcherプロジェクトを共有し、スタジオにプロジェクトのURLをコメントすることで、Scratchチームなどがいくつかの良いプロジェクトを選びスタジオへ追加してもらうことが出来る。

脚注

  1. http://web.archive.org/web/20080621145202/http://scratch.mit.edu/
  2. http://blog.scratch.mit.edu/2009_05_01_archive.html
  3. https://scratch.mit.edu/studios/1963483/