提供: Japanese Scratch-Wiki

2021年3月19日 (金) 11:53時点における227kei (トーク | 投稿記録)による版 (情報の追加)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)

このきじは ひらがなのページがありません。ごめんなさい。
SandCastleIcon.png このページには、ScratchのWebサイト、Wikipedia、またはScratch Wiki以外へのリンクがあります。

リンク先のページが安全であると保障できないため、アクセスする場合は十分に注意してください。

キットで作成した例

LEGO® WeDoはシンプルなキットで7-11歳向けに開発されていて、インタラクティブな、そして自分専用の機械を作れる。また、Scratchによく似たビジュアルプログラミング言語を使用できる。

2018年1月時点で、LEGO® WeDoには1.0と2.0の二種類あり、2.0ではBluetoothにてScratchと接続できる。

Scratchでは、LEGO Education WeDo 2.0 という拡張機能を利用することでプログラミングができる。 その他のソフトウェアをインストールする必要はなく、Scratchとブラウザ拡張機能で完結している。

Scratch 2.0までは、LEGO WeDo 1.0がサポートされていたが、Scratch 3.0からサポートされなくなった。

部品

部品 1.0 2.0 用途
モーター モーター.png 画像募集中.png 回転させる。
ライト ライト.png 画像募集中.png WeDoキットにないLEGO Power Functionだが、WeDoハブにつなげることができ、Scratchで制御できる。
距離センサー Distance Sensor (WeDo 1.0).png 画像募集中.png 距離を測るセンサー
傾きセンサー(チルトセンサー) Tilt sensor (WeDo 1.0).png 画像募集中.png 傾きを測るセンサー。
ハブ Hub (WeDo 1.0).png 画像募集中.png メイン基盤で、パソコンとつなぐための部品。

Scratch 2.0で使う

Archive.png この項目には、最新バージョンのScratchには存在しない機能について書かれています。現在は使うことができないので、注意してください。

Scratch 2.0では、ブラウザの拡張機能をインストールする必要がある。ここに詳しい説明がある

LEGO WeDo ブロック

外部リンク

Cookieは私達のサービスを提供するのに役立ちます。このサービスを使用することにより、お客様はCookieの使用に同意するものとします。