提供: Japanese Scratch-Wiki

(ごめんなさい。タイプミス。)
14行目: 14行目:
 
よくある使用例は次のとおり:
 
よくある使用例は次のとおり:
 
*ハイスコアを記録する
 
*ハイスコアを記録する
<srctahcblocks>
+
<scratchblocks>
 
もし<(スコア) > (☁ ハイスコア)> なら
 
もし<(スコア) > (☁ ハイスコア)> なら
 
[☁ ハイスコア v]を(スコア)にする
 
[☁ ハイスコア v]を(スコア)にする
 
end
 
end
</srctahcblocks>
+
</scratchblocks>
  
 
== ほかのブロックでの代用 ==
 
== ほかのブロックでの代用 ==

2019年1月2日 (水) 10:21時点における版

このきじは ひらがなのページがありません。ごめんなさい。
()>()
[] > []
カテゴリ 演算
タイプ 真偽

()>()ブロック演算ブロック真偽ブロック)は、左側の括弧の中の数のほうが、右側より大きいときにtrue、でなければfalseを返すブロックである。

このブロックは文字列も比較できる。たとえば、「あ」は「い」より前にあるので、<[い] > [あ]>が成り立つ。同じように、<[f] > [a]><[いるか] > [あり]>なども成り立つ。

使用例

このブロックは、数の大小を比べるときに、[] < []と同じように使われる。

よくある使用例は次のとおり:

  • ハイスコアを記録する
もし<(スコア) > (☁ ハイスコア)> なら
[☁ ハイスコア v]を(スコア)にする
end

ほかのブロックでの代用

<<<[] < [] >ではない>かつ<<[] = []>ではない>>


参照