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2019年1月2日 (水) 11:50時点におけるApple bot (トーク | 投稿記録)による版 (ボットによる: テンプレートを展開: ブロックの説明)

このきじは ひらがなのページがありません。ごめんなさい。
() ではない
<<> ではない>
カテゴリ 演算
タイプ 真偽

() ではないブロック(演算ブロック/真偽ブロック)とは、指定した条件を反転させるブロックである。条件が偽(false)であれば、このブロックは真(true)を返す。条件が真であれば、このブロックは偽(false)を返す。

よくある使用例

このブロックは、真偽をひっくり返すときに使われる。 よくある使用例は次のとおり:

  • 「a」キーが押されていないことを確認する
ずっと
もし << [a v]  キーが押された> ではない> なら
[スプライト2 v] へ行く
end
  • 変数 が決まった値でないことを確認する
もし <<(体力) = [0]> ではない> なら
[次にすすむ] と (1) 秒言う
でなければ
[すべて v] を止める
end
  • リストに指定した項目が含まれていないことを確認する
もし < <[リスト v] に [回復アイテム] が含まれる> ではない> なら
[すべて v] を止める
end

別のブロックによる表現

詳細は「代用ブロック一覧」を参照

このブロックと同じ動作は、次のコードで実現できる:

<<条件::operators> = [false]>

または

もし <条件::operators> なら
[結果 v] を [false] にする
でなければ
[結果 v] を [true] にする
end