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調べるブロックは、Scratch 3.0ブロックの9個のカテゴリの1つで、ブロックの色は水色( )で統一されている。プロジェクトのさまざまな要素について調べるためのブロックが、このカテゴリに含まれる。

現在、調べるブロックのカテゴリには、スタックブロックが3個、真偽ブロックが5個、値ブロックが10個、含まれている。

ブロック

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メモ:
それぞれのブロックについてくわしく知りたいときは、そのブロックをクリックする。

Scratch 3.0には、調べるカテゴリのスタックブロックが次の3つ存在する:

Scratch 3.0には、調べるカテゴリの真偽ブロックが次の5つ存在する:

Scratch 3.0には、調べるカテゴリの値ブロックが次の10個存在する:

PicoBoardブロック

Archive.png この項目には、最新バージョンのScratchには存在しない機能について書かれています。現在は使うことができないので、注意してください。
Scratch 2.0 pre alpha版のセンサーブロック

Scratch 1.4以前のバージョンでは、このカテゴリにセンサーブロックというサブカテゴリがあり、「() センサーの値」と「()?」という2つのブロック(水色)がここに入れられていた。これらは、PicoBoardのような外部のハードウェアやプログラムと通信するためのブロックである。Scratch 2.0pre-alpha版では、この2つのブロックの色は濃いグレーになり、ステージパレットだけに表示されるよう変更されたが、その後さらに開発が進むとともにこれらのブロックは拡張機能と位置付けられ、拡張機能メニューからのみ利用できるようになった。

「うるさい」ブロック

Archive.png この項目には、最新バージョンのScratchには存在しない機能について書かれています。現在は使うことができないので、注意してください。

Scratch1.4以前は、「うるさい」ブロックがあった。 うるさい(ブロック)|<うるさい> このブロックは(音量)が30以上の時にTrueになっていた。

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