提供: Japanese Scratch-Wiki

(ページの作成:「{| border="1" |- ! align="center" |ブロック ! align="center" |回避策 |- ||<sb>[] と聞いて待つ</sb> |<scratchblocks>(...」)
 
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{{ひらがなヘッダ}}{{PAGENAME}}の一覧です。
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他の代用ブロックについては、[[代用ブロック一覧]]からお選びください。
 
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[C] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
[C] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
end
もし <[d v] キーが押された> なら
+
略::grey //実際には、dキーが押された,eキーが押された,fキーが押された...とブロックを入れていく。
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[D] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[e v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[E] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[f v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[F] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[g v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[G] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[h v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[H] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[i v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[I] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[j v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[J] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[k v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[K] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[l v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[L] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[m v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[M] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[n v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[N] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[o v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[O] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[p v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[P] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[q v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[Q] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[r v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[R] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[s v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[S] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[t v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[T] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[u v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[U] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[v v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[V] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[w v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[W] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[x v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[X] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[y v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[Y] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[z v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[Z] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[0 v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[0] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[1 v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[1] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[2 v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[2] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[3 v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[3] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[4 v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[4] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[5 v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[5] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[6 v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[6] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
もし <[7 v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[7] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
 
もし <[8 v] キーが押された> なら
 
もし <[8 v] キーが押された> なら
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
 
[カウント v] を (1) ずつ変える
163行目: 43行目:
 
[] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
[] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
 
end
 
end
(0.001) 秒待つ
+
(0.001) 秒待つ //"<<[どれかのキー v]が押された>ではない>まで待つ"でも可
 
end</scratchblocks>
 
end</scratchblocks>
 
{{メモ|この方法だと、アルファベットや数字しか使えない。}}
 
{{メモ|この方法だと、アルファベットや数字しか使えない。}}
 
|-
 
|-
 
||[[() までの距離 (ブロック)|<sb>([スプライト v] までの距離)</sb>]]
 
||[[() までの距離 (ブロック)|<sb>([スプライト v] までの距離)</sb>]]
|<div style="width:570px"><scratchblocks>([平方根 v] \( (((([x座標 v] \( [任意のスプライト v] \)) - (x座標)) * (([x座標 v] \( [任意のスプライト v] \)) - (x座標))) + ((([y座標 v] \( [任意のスプライト v] \)) - (y座標)) * (([y座標 v] \( [任意のスプライト v] \)) - (y座標)))) \)::operators)</scratchblocks></div>
+
|<div style="width:570px"><scratchblocks>((((([任意のスプライト v] [x座標 v]::sensing) - (x座標)) * (([任意のスプライト v] [x座標 v]::sensing) - (x座標))) + ((([任意のスプライト v] [y座標 v]::sensing) - (y座標)) * (([任意のスプライト v] [y座標 v]::sensing) - (y座標)))) の [平方根 v]::operators)</scratchblocks></div>
 
|-
 
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||[[マウスのx座標 (ブロック)|<sb>(マウスのx座標)</sb>]]
 
||[[マウスのx座標 (ブロック)|<sb>(マウスのx座標)</sb>]]
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1800年-2199年までは正しい。</div>
 
1800年-2199年までは正しい。</div>
 
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[[Category:代用ブロック]]

2019年1月3日 (木) 14:51時点における版

このきじは ひらがなのページがありません。ごめんなさい。編集者向け:作成する
調べるブロックの代用ブロックの一覧です。

他の代用ブロックについては、代用ブロック一覧からお選びください。

ブロック 回避策
[] と聞いて待つ
(質問) と言う
(すべて v) 番目を [答え v] から削除する
[カウント v] を [0] にする
<<[マウスのポインター v] に触れた> かつ <マウスが押された>> まで繰り返す
もし <[a v] キーが押された> なら
[カウント v] を (1) ずつ変える
[A] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
end
もし <[b v] キーが押された> なら
[カウント v] を (1) ずつ変える
[B] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
end
もし <[c v] キーが押された> なら
[カウント v] を (1) ずつ変える
[C] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
end
略::grey //実際には、dキーが押された,eキーが押された,fキーが押された...とブロックを入れていく。
もし <[8 v] キーが押された> なら
[カウント v] を (1) ずつ変える
[8] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
end
もし <[9 v] キーが押された> なら
[カウント v] を (1) ずつ変える
[9] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
end
もし <[右向き矢印 v] キーが押された> なら
[カウント v] を (1) ずつ変える
end
もし <[左向き矢印 v] キーが押された> なら
[カウント v] を (-1) ずつ変える
end
もし <[スペース v] キーが押された> なら
[カウント v] を (1) ずつ変える
[] を (カウント) 番目に挿入する( [答え v] )
end
(0.001) 秒待つ //"<<[どれかのキー v]が押された>ではない>まで待つ"でも可
end
Warning メモ: この方法だと、アルファベットや数字しか使えない。
([スプライト v] までの距離)
((((([任意のスプライト v] の [x座標 v]::sensing) - (x座標)) * (([任意のスプライト v] の [x座標 v]::sensing) - (x座標))) + ((([任意のスプライト v] の [y座標 v]::sensing) - (y座標)) * (([任意のスプライト v] の [y座標 v]::sensing) - (y座標)))) の [平方根 v]::operators)
(マウスのx座標)
ずっと
 [マウスのポインター v] へ行く
 [マウスの位置 v] を (x座標) にする
(マウスのy座標)
ずっと
 [マウスのポインター v] へ行く
 [マウスの位置 v] を (y座標) にする
(2000年からの日数)

ここでは、d = 2000年からの日数とする:

[d v] を ((((367) * (年)) - ([切り下げ v] \( (((7) * ((年) + ([切り下げ v] \( (((月) + (9)) / (12)) \)::operators))) / (4)) \)::operators)) + ((([切り下げ v] \( (((275) * (月)) / (9)) \)::operators) + (日)) - (730530))) にする
[d v] を ((<(d) < [-36435]> + <(d) < [-72990]>) - <(d) > [36585]>) ずつ変える
1800年-2199年までは正しい。