提供: Japanese Scratch-Wiki

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そして、<sb>(()+())</sb>と言う関数に<sb>(a)</sb>と<sb>(b)</sb>を引数を渡して、実行すると、<sb>(a)</sb>と<sb>(b)</sb>を足した数、すなわち戻り値が返ってくる。
 
そして、<sb>(()+())</sb>と言う関数に<sb>(a)</sb>と<sb>(b)</sb>を引数を渡して、実行すると、<sb>(a)</sb>と<sb>(b)</sb>を足した数、すなわち戻り値が返ってくる。
  
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2019年1月2日 (水) 04:31時点における版

このきじは ひらがなのページがあります。ひらがなでよむ
引数とは、関数に引き渡す値のことである。

scratchでの引数

個々のブロックの引数については「デフォルトの引数」を参照

scratchでは、白い、値を入力するところが全て引数になっている。また、選択して指定する値も引数である。

スタックブロック[引数 v]::#aaaaaa (値ブロック[引数]::#aaaaaa) <真偽ブロック[引数]::#aaaaaa>

定義ブロックにおける変数

引数があるブロックを定義

ブロックを作成するときには、引数を設定することができる。

((a)+(b))

ここでは、(a)(b)が引数になっている。

また、(()+())が関数となっている。

そして、(()+())と言う関数に(a)(b)を引数を渡して、実行すると、(a)(b)を足した数、すなわち戻り値が返ってくる。