提供: Japanese Scratch-Wiki

7行目: 7行目:
 
}}
 
}}
 
{{ブロックの説明|定義|その他|スタック|このブロックの下に繋げたブロックを1つのブロックとして表すことができる}}
 
{{ブロックの説明|定義|その他|スタック|このブロックの下に繋げたブロックを1つのブロックとして表すことができる}}
また、[[真偽ブロック]]や[[値ブロック]]はめ込める枠を作ることも可能。
+
また、[[真偽ブロック]]や[[値ブロック]]はめ込める枠(引数)を作ることも可能。
  
 
== 再描画せずに実行する ==
 
== 再描画せずに実行する ==

2018年2月11日 (日) 10:18時点における版

Document stub.png この項目は、書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています。

定義
定義
カテゴリ その他
タイプ スタック

定義ブロック(その他ブロック/スタックブロック)とは、このブロックの下に繋げたブロックを1つのブロックとして表すことができるブロックである。 また、真偽ブロック値ブロックはめ込める枠(引数)を作ることも可能。

再描画せずに実行する

定義を作る際に、再描画せずに実行するにチェックをつけることでできる。

(30) 回繰り返す
(1) 歩動かす
end

のようなものを普通に実行した場合、少しづつ動くのを30回繰り返すが、再描画をしないと、一瞬で30歩動かせる。これを使えば大幅な軽量化が可能。

定義の競合

バックパックから持ってきた定義名がもともとあった定義の名前と被ってしまった場合、どちらかが使用できなくなる。これを防ぐにはならない定義の使用箇所を全て消し、作り直すか、ファイルのメモをいじって、手元のコンピュータにダウンロードをする必要がある。


定義のハッキング

ファイルをいじって、選択欄をつける等、通常はできない機能を定義につけることができる。(リストの選択、角度の選択、全て このスクリプト これ以外のスクリプトの選択など)

画像