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2017年8月18日 (金) 07:20時点におけるMochimochiking (トーク | 投稿記録)による版 (方法)

Document stub.png この項目は、書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています。

使い道

  • クラウドリストを作るとき、ユーザー名の判別
  • PTEで大文字と小文字の判別


方法

通常、<[A] = [a]>はTrueになってしまうが、コスチューム名は大文字と小文字が区別されるため、以下のスクリプトで判定できる。

コスチューム1、a〜zまで\(ギリシャ文字等を使いたいときはα~ω、キリル文字を使いたいときはа~я\)の名前のコスチュームを追加::grey
使用する文字をリストに追加::grey//大文字を先にしてその後に小文字、その他を追加
[変数A v] を [1] にする
<[使用文字 v] に ( (変数A) 番目\( (何かの文字) \)の文字) が含まれる> まで繰り返す
[変数A v] を (1) ずつ変える
end
コスチュームを [コスチューム1 v] にする
コスチュームを (((変数A) 番目( [使用文字 v] ) :: list) と [ ]) にする
もし <(コスチューム #) = [1]> なら
[変数A v] を (26) ずつ変える//ラテン文字のみの場合
end