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オールScratcher感謝祭[1]とは、Tan-10が主催するクイズ大会である。

この大会の特徴として、以下の点が挙げられる:

  • クラウド変数を使用し、リアルタイムでクイズの出題・解答情報の集計ができる。
  • Scratcherであればだれでも参加できる。

開催の背景

  • 2018年6月 当時放送されていた"オールスター感謝祭"に影響を受け、クイズ出題中のカウントダウンタイマーの再現に取り組む[2]
  • 2019年9月 クラウド変数を使用したクイズ出題・集計方法を思いつき、作品を作る。[3]
  • 2019年10月 "オールスター感謝祭"の独特なランキング表示を再現する作品を作る。[3]
  • 2019年10月 9月に作成した作品をもとに、大会開催に向けプログラムし直す。
  • 2019年10月20日 大会開催の見通しが立ったため、ディスカッションフォーラムにて"オールScratcher感謝祭2019"の宣伝を行う。[4]
  • 2019年10月20日 大会で使用するためのクイズ問題の募集を開始する。
  • 2019年11月 プログラムが完成し、大会の日程調整を行っていることを公表する。
  • 2020年1月1日 結局時間が経ち、2020年に入ってしまう。


…という流れで、結局"オールScratcher感謝祭2019"は開催されていない。なお、Tan-10は2020年度の活動休止宣言を行っており、実際に大会が開催できるかどうかは不明である。

大会の説明

TBS系列で年に2度放送される「オールスター感謝祭」をScratch内で再現しようと思い、作ったプロジェクトです。

Scratchに関係する様々なクイズを解き、時には不正解、さらに予選落ち…と、苦難を乗り越え、優勝を目指して頑張っていこう!という番組にしようと思っています。 なお、この番組はクラウド変数を介して生放送で行おうと思っています。

– Tan-10

関連スタジオ

脚注・出典

  1. 正式な表記では、"オールScratcher感謝祭"の後に4桁の西暦をつける(例:"オールScratcher感謝祭2020")
  2. のちに挫折する。
  3. 3.0 3.1 公開はされていない。
  4. この投稿を参照。