提供: Japanese Scratch-Wiki

(ページの作成:「{{廃止された機能}} {{about|Scratch 1.4|Scratch 2.0|プロジェクトの圧縮}} Scratch 2.0以前のファイルサイズの制限は、10MBである。...」)
 
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{{メモ|圧縮後は、[[()_色に触れた_(ブロック)|() 色に触れた]]ブロックなどの条件を再指定しないといけないことがある。}}[[カテゴリ:Scratchプログラム]][[カテゴリ:プロジェクト]][[en:Project_Compression_(1.4)]][[カテゴリ:Scratch 1.4]]

2017年7月26日 (水) 00:42時点における版

Archive.png この項目またはセクションには、Scratch 3.0の現行バージョンに含まれていない機能が記載されています。これは歴史的な観点からのみ有用です。
分岐.png:この項目はScratch 1.4を説明しています。Scratch 2.0については、プロジェクトの圧縮をご覧ください。

Scratch 2.0以前のファイルサイズの制限は、10MBである。このため、圧縮のオプションが提供されていた。しかし、これでもまだ圧縮できない場合がある。ここでは、Scratch 1.4での圧縮方法を説明する。

共有時に圧縮する

共有するときに、「音と画像を圧縮する」にチェックすると、自動で圧縮が行われる。
音と画像を圧縮

高度な圧縮

編集メニューから「音の圧縮」を押すと、音の品質を選んで圧縮できる。

画像

編集メニューから「画像の圧縮」を押すと、JPEG画像の品質を入力して圧縮できる。画像の例:

Warning メモ: 圧縮後は、() 色に触れたブロックなどの条件を再指定しないといけないことがある。