提供: Japanese Scratch-Wiki

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== ブロック ==
 
== ブロック ==
[[Scratch 3.0]]のブロック定義ブロックには、次の1個のハットブロックが含まれている:
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[[Scratch 3.0]]のブロック定義ブロックには、次のようなハットブロックが含まれています。
 
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定義 カスタムブロック
 
定義 カスタムブロック
 
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[[Scratch 3.0]]のブロック定義ブロックには、次の1個のスタックブロックが含まれている:
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[[Scratch 3.0]]のブロック定義ブロックには、次のようなスタックブロックが含まれています。
 
<scratchblocks>
 
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カスタムブロック::custom
 
カスタムブロック::custom
 
</scratchblocks>
 
</scratchblocks>
  
Scratch 2.0では、[[拡張機能]]で追加されたブロックも、このカテゴリに出現した。
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Scratch 2.0では、[[拡張機能]]で追加されたブロックも、このカテゴリに出現しました。
  
 
== カスタムブロックの使い方 ==
 
== カスタムブロックの使い方 ==

2020年8月27日 (木) 07:53時点における版

このきじは ひらがなのページがありません。ごめんなさい。編集者向け:作成する
Document stub.png この項目は、書きかけの項目です。この項目に加筆・訂正などをしてくださる協力者を求めています。

分岐.png:この項目はブロックのカテゴリを説明しています。定義ブロックについては、定義 (ブロック)をご覧ください。


ブロック定義ブロックカテゴリであり、定義ブロックが含まれる。ブロックが作られる前は、「ブロックを作る」ボタン以外には何もない。

このカテゴリでは、技術的には際限なくブロックを作ることができる。しかし、現在スタックブロックハットブロックしか種類がない。

「ブロックを作る」ボタン

ブロックを作成するときには、「ブロックを作る」ボタンをクリックすると、ブロック名を尋ねるダイアログが表示される。次に、希望の名前と入力を入力し、ブロックを作成する。

ブロック

Scratch 3.0のブロック定義ブロックには、次のようなハットブロックが含まれています。

定義 カスタムブロック

Scratch 3.0のブロック定義ブロックには、次のようなスタックブロックが含まれています。

カスタムブロック::custom

Scratch 2.0では、拡張機能で追加されたブロックも、このカテゴリに出現しました。

カスタムブロックの使い方

カスタムブロックは、次に示すようにたくさんの場面で便利に使うことができる:

  • プロジェクトのファイルのスペースの削減
  • 再描画せずにスクリプトを実行する(ターボモードと同じ速度にする)(ただし、再描画せずに実行すると、ターボモードとは違い、実行が終了するまで画面の再描画をする頻度が非常に下がる。)
  • 長いスクリプトを複製する代わりに、スクリプトの塊を作ることで、編集の手間が省ける
  • 再帰のプログラムを組める



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