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ブロックパレットとは、その名のとおり、ブロックが置かれているところである。このブロックパレットから、[[ブロック]]をドラッグし、[[スクリプトエリア]]にドロップすることで、プログラムを作ることができる。一度に表示できない場合、スクロールバーが表示される。
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'''ブロックパレット'''とは、その名のとおり、ブロックが置かれているところである。このブロックパレットから、[[ブロック]]をドラッグし、[[スクリプトエリア]]にドロップすることで、プログラムを作ることができる。一度に表示できない場合、スクロールバーが表示される。
  
 
== パレットを使う ==
 
== パレットを使う ==

2018年4月30日 (月) 14:50時点における版

ブロックパレットとは、その名のとおり、ブロックが置かれているところである。このブロックパレットから、ブロックをドラッグし、スクリプトエリアにドロップすることで、プログラムを作ることができる。一度に表示できない場合、スクロールバーが表示される。

パレットを使う

「スクリプト」をクリックすると、パレットが開く。すべてのブロックはここにある。デフォルトの引数は固定されているものもあれば、そうでないものもある。(たとえば、x座標を () にするなど)

ブロックパレットの値ブロックのうちいくらかはチェックボックスを持ち、ステージモニターの表示/非表示を切り替えられる。

パレットを隠す

このパレットは、ほかのエディター(サウンドエディターペイントエディター)にいくと非表示となる。