提供: Japanese Scratch-Wiki

2020年3月26日 (木) 17:34時点におけるApple502j (トーク | 投稿記録)による版 (Scratch 3.0: 除去、やるとすれば別記事)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)

このきじは ひらがなのページがありません。ごめんなさい。
Archive.png この項目またはセクションには、Scratch 3.0の現行バージョンに含まれていない機能が記載されています。これは歴史的な観点からのみ有用です。
編集したブロックの色

ブロックの色を編集する (Edit Block Colors) は、Scratchの裏技の一つであった。

方法

まず、編集メニューを、Shiftキーを押しながらクリックする。その後、Edit block colors (ブロックの色を編集する)をクリックすると、"Edit block colors"と言うダイアログが表示され、ブロックの色を編集することができた。その後、applyを押すことで色を保存できた。
編集メニューを、Shiftキーを押しながらクリックする。
画面

カテゴリはブロックカテゴリと同じだが、リスト、拡張機能、パラメーターという3つの追加オプションがあった。

色の編集においての注意点

ただ、プロジェクトを共有などすると、色がデフォルトに戻ってしまうことがあった。

色は、色相(Hue)・彩度(Sat.)・輝度(Bri.)を自由に変えることができた。また、「360色相(色を360等分した数値)」を入力するか、「スライダー」の二つの方法で色を指定することができた。

色の共有

このトピックでカラーファイルを共有していた。