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(ページの作成:「==イベントブロック== {| border="1" width="100%" ! align="center" | ブロック ! align="center" | 回避策 |- ||緑の旗がクリックされたとき (...」)
 
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==[[イベントブロック]]==
 
 
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! align="center" | ブロック

2018年3月11日 (日) 05:01時点における版

ブロック 回避策
@ がクリックされたとき . . .
[Scratch-StartClicked v] を受け取ったとき
. . .
Warning メモ: Scratch 1.xのオフラインでしか動作しません
[タイマー v] > (-1) のとき //これは停止できないブロックなので、緑の旗をクリックする必要はありません
もし <<((マウスのy座標) = [180]) かつ <マウスが押された>> または <(clicked) = [0]>> なら
[clicked v] を [1] にする
. . .
[スペース v] キーが押されたとき . . .
[タイマー v] > (-1) のとき //これは停止できないブロックなので、緑の旗をクリックする必要はありません
ずっと
<[スペース v] キーが押された>まで待つ
. . .
このスプライトがクリックされたとき . . .
[タイマー v] > (-1) のとき //これは停止できないブロックなので、緑の旗をクリックする必要はありません
ずっと
  <<[マウスのポインター v] に触れた> かつ <マウスが押された>> まで待つ//これは正確な回避策ではありません。まず、スプライトに触れずにマウスを押したまま、マウスを押したままスプライトに移動させることができるからです。 真のブロックはアクティブになりませんが、これでは有効になります。
  . . .

または

[タイマー v] > (-1) のとき //これは停止できないブロックなので、緑の旗をクリックする必要はありません
ずっと
もし <<マウスが押された> かつ <<[マウスのポインター v] に触れた>ではない>> なら
[down? v] を [1] にする
<<マウスが押された>ではない> まで待つ
[down? v] を [0] にする
end
end//これにより、マウスを押したままスプライトに移動すると、スクリプトがアクティブにならないようになります。

[タイマー v] > (-1) のとき //これは停止できないブロックなので、緑の旗をクリックする必要はありません
ずっと
もし <<[マウスのポインター v] に触れた> かつ <<マウスが押された> かつ <(down) = [0]>>> なら
. . .
end
[音量 v] > (10) のとき . . .
@ がクリックされたとき //() > () のときブロックが回避したいブロックであるため、() > () のときブロックを使用して緑のフラグを回避することはできません
ずっと
  <(音量) > [10]> まで待つ
  . . .
[message v] を送る
@ がクリックされたとき
[broadcasted? v] を [0] にする
. . .
[broadcasted? v] を [1] にする

@ がクリックされたとき
ずっと
<(broadcasted?) = [1]> まで待つ
. . .
[broadcasted? v] を [0] にする
end

または

[broadcast v] を送って待つ
[broadcast v] を受け取ったとき
. . . // 受信ブロックに加えて、メッセージの後に来るものは何でも
[メッセージ v] を送って待つ
@ がクリックされたとき
[メッセージを受け取った? v] を [0] にする
[wait v] を [0] にする
. . .
[メッセージを受け取った? v] を [1] にする
[wait v] を [1] にする
<(wait) = [0]> まで待つ
. . .

@ がクリックされたとき
ずっと
<(メッセージを受け取った?) = [1]> まで待つ
. . .
[メッセージを受け取った? v] を [0] にする
[wait v] を [0] にする
end

または

[wait v] を [3] にする //特定のメッセージを受け取るブロックの数
[メッセージ v] を送る
[メッセージ v] を受け取ったとき
. . .
[wait v] を (-1) ずつ変える //"スクリプトを止める"ブロックの前に必ずこのブロックを置いてください!